新規開拓営業を本気で支援するサイト

「根性不要! お客様が勝手にやって来る実績給ガッポリの新規
開拓営業マニュアル」
について

今回私は、このサイトの他のページで書いているような、何の接点もない、新規のお客様に対して、門前払いの山を築き上げることなく効率よく面会し、そして契約をいただくための方法について、誰にでも分かり易く解説した、「根性不要! お客様が勝手にやって来る実績給ガッポリの新規開拓営業マニュアル」という本を、書き下ろしました。
詳しい内容は、以下のとおりです。

■このマニュアルで習得できるスキル

このマニュアルは、正しく使えば、以下の技術を習得することができます。

1.何の接点もない新規のお客様に「会う」ための方法
2.お客様に「それが必要な理由」に“気づいて”いただくための方法
3.お客様に「あなたの価値」を認めてもらうための方法
4.お客様の方からコンタクトしてもらうための「動機作り」の方法
5.お客様にアポイントを断られないための「戦略立案」の方法
6.お客様の方から買いに来ていただける「仕掛け作り」の方法

また、このマニュアルは、

1.法人営業でも個人営業でも利用できる内容のものです
2.組織としての営業力強化にも、個人の営業スキル向上にも役立ちます

■このマニュアルの特徴

このマニュアルの最大の
特徴は、今まで、トップセールスと呼ばれる人たちが、無意識のうちに、あるいは試行錯誤の結果到達した、営業、それも新規開拓営業を行う時の最も大切なポイントを、初めて体系化して紹介していることです。
一番大切なことのはずなのに、
どこの営業研修でも、またどの営業マニュアル本でも教えてくれないものを解説しています
小手先のスキルなどではなく、「売れる仕掛け作り」の方法を提供しています。

■このマニュアルの構成

第1章 何がダメなのか
この第1章では、今までの新規開拓営業のあり方の問題点を、営業の2つのパターンを挙げて解説し、また、巷に氾濫する営業マニュアル本、あるいは営業研修には何が足りないのかを併せて考えます。あなたも、思い当たる点があるかもしれません。

第2章 いかにして「会えない人」にコンタクトするか
第2章では、何のキッカケもない新規のお客様に対して、どのような方法でコンタクトすれば、門前払いの山を築き上げることなく会っていただけるのか、という「会うための技術」を、個人営業と法人営業の場合に分けて考えて行きます。
同時に、単に「会う」というだけでなく、すでに“気づき”や“ニーズ”を持っている「見込客に会う」ための方法について考えます。
さらに、それらの施策は、既存客からのリピートオーダー獲得にも役立つものであることに、気が付いていただけるはずです。

第3章 “気づき”をニーズに変える
第3章では、何らかの“気づき”を持った人に会えた後に、そこからどうやってその気づきをニーズに変え、成約に結びつけるのか、ということを考えます。
クロージング・フェーズで失敗しないために、俗に営業スキルと呼ばれるものの中で、小手先の技術などではない本質的なもの(仮説の検証やシナリオ作り)についても、話を展開しています。

第4章 売れる仕掛けを作
この第4章が最後です。ここでは、1章から3章まで解説してきたことを思い出しながら、「お客様の方から買いに来ていただく」ための仕掛けを作り上げるための方法を考えます。また、営業個人だけでなく、組織としての営業力についても考えています。

このマニュアルのボリュームは、A4版の本文が52ページ(400字詰め原稿用紙で約200枚)に、3ページのサンプル資料が添付されているというものです。
このテの情報商材にありがちな、「ページ数は多くても中はスカスカ」というようなものではありません(私自身、1万5千円で買ったものを15分で読んでしまい、ガッカリした経験があります。当然、中身もそれ相応のものでした)。
決して、10分や20分で読み切れるとは思わないでください。
ただ、分量は多いように思えますが、中には様々な事例が紹介され、楽しく読み進める構成になっています。
ですから、読み返すことが苦痛ではないと思います。何度も読み返して理解していただければ、あなたは必ず新規開拓が楽しくなるはずです。

そして、おそらくこのマニュアルを読んだ人には、“コロンブスの卵”を見つけたに等しい、新鮮な驚きを持っていただけるのではないかと思います。
言われてみれば当たり前のことなのに、今までそんなことは思ってもいなかったとか、そんなことをしている人がいるらしい、ということは知っていたが、それが自分にもできるとは思っていなかった、という反応をされる方が実に多いのです。
とはいえ、このマニュアルで解説していることは、決して、難しいものではありません。
単に、今までの仕事のやり方を少しだけ見直し、時間の使い方を変えるだけでよいのです。
ぜひ、手に取ってみてください。「な〜んだ、そんなの簡単じゃないか。明日からやってやるぞ」と思っていただけることを期待しています。


■このマニュアルの向き・不向きについて

このマニュアルに向いている人は以下のような方です。

1.知的好奇心が旺盛な方
2.どうしてもトップセールスになりたい方
3.営業スタイルを、今よりも効率化したいと考えている方
4.新しいことに挑戦する勇気を持っている方

ただし、以下のような方には、このマニュアルは向いていません。
このような方が、これを手にしても、おそらく何の成果も上げることができないと思います。

1.足で稼ぐ営業スタイルが好きで、頭を使いたくない方
2.独自のアイデアや工夫を考えるのが嫌いな方
3.「話術」に代表される小手先の技術を知りたいと思っている方
4.ただ読むだけで、何もせずに成果を得られるような“魔法”を探している方

私がなぜ、このような「向いていない人」の例を挙げるのかというと、「営業」という仕事には、絶対的に正しいただ1つの正解というものは存在しないからです。逆に言えば、正しい解は、その人の個性の数だけ存在する、とも言えます。
だから、マニュアルに書いてあることを、ただ形だけ真似してもダメなのです。顔の形が1人1人違うように、営業スタイルも、その人だけのものを作り上げなければなりません。
そのためには、自分で考えることが必要です。
でも、このマニュアルには、それを考えるヒントがたくさん詰まっています。要は、それを利用して、自分だけの営業スタイルを作り上げよう、という情熱が必要なのです。
その情熱がありさえすれば、このマニュアルを読むことで、あなたの仕事のやり方は大きく変わります。そして、今までの「ムダな仕事」のかなりの部分を、なくすことができるはずです。

■価格と今だけの特典

新規開拓営業を20年以上続けてきた私が、数多くの失敗と毎日のように遭遇する門前払い、そして逸注の山を築き上げて、ようやくつかむことのできた技術を解説した、「根性不要! お客様が勝手にやって来る実績給ガッポリの新規開拓営業マニュアル」を、ネット直売特価\19,800で販売しています。
参加費が10万円以上もするような研修やセミナーに参加しても、カリキュラムから見事に抜け落ちている内容です。書店に並んでいる本を何十冊読破しても、見当たらないスキルです。
そして、一度知ってしまえば、個人営業でも法人営業でも、また、どのような業界に移っても応用することのできる、営業としての普遍的な「あり方」を理解することができるはずです。

さらに、今、このマニュアルを購入していただける方には、以下の特典を用意しています。


1.配送料無料
今購入していただいた方には、送料や代引手数
料など、商品発送にかかる費用を、全額無料にさせていただきます。

2.65日間メールサポート
もし、このマニュアルを読んでよく分からないことがあれば、メールで質問してください。発送日から65日間、私が直接お答えします(質問用のメールアドレスは、マニュアルと一緒に添付しています)。
ただし、お答えできるのは、このマニュアルに書いてある内容に対するものに限ります。個別の商談の相談や仮定の話にはお答えできませんので、気を付けてください。
また、回線トラブルなどの特別な事情がある場合を除き、48時間以内に回答させていただきます(早朝、夜間、土曜、日曜、祝日、年末年始を除く)

なお、このメールサポートは、私が直接お答えするというものですので、ハンドリングできるキャパシティを超えたと判断した段階で、それ以後の購入者に対しては、予告なしに回数などの制限を加えることがあります。

3. フォローメールサービス
私が直接、定期的にメールによる情報提供をさせていただきます。
そこには、不特定多数の方を対象としたメルマガでは書けないような、固有名詞を挙げての事例なども含まれます。
購入者の方の“気づき”につながる内容だと思っています。


※ ご注意
商品の発送及びお支払いは、この直販サイトでは、現金による代金引換のみで承っております。
カード決済をご希望のお客様は、お手数ですが「インフォカート」からお申し込みください。
インフォカートは、一般の書店では販売していない電子出版物や書籍、マニュアルなどをネット上で購入することのできる、オンライン・ショッピングモールです。

>>インフォカートはこちら


また、お取引条件につきましては、本ページ最下段から「特定商取引法の表記」のページにアクセスの上、内容をご確認ください(内容を確認せずにいただいたクレームは、お受け致しかねますので、あらかじめご了承ください)。

■最後に

「営業は断られた時から始まる」というレターマンの古典的名著がありますが、私は断られるのが嫌いです。だから、「断られないためにはどうすればよいのか」ということだけを考えてきました。
そして到達したのが、「買ってくれる人だけを集めりゃいいんだ」という結論でした。
あなたが、もし私と同じように「断られるのが嫌い」なら、ぜひこのマニュアルを読んでみてください。「こんなこと、誰も言ってくれなかった」と思っていただけるはずです。
トップページ 個人情報保護方針 特定商取引法の表記