営業マンを本気で応援するサイト


営業という仕事は、決して難しいものではありません。
ただしそれは、
正しいお客様の見つけ方を身に付けていれば、の話です。

「正しいお客様の見つけ方」というのは、ニーズを持つ見込み客を効率的に探し出すことのできる能力、と言い換えてもよいと思います。
そしてそれは、個人営業であれ法人営業であれ、営業成績で上位数パーセントにいるトップセールスたちが、ほぼ例外なく身に付けているスキルでもあります。

もしあなたが、以下のような悩みをお持ちであれば、5分間だけこの先を読み進んでみてください。


実は、トップセールスの価値というのは、セールストークの巧拙や、商品知識の豊富さや、押しの強さなどではありません。
彼らの本当の価値は、そして常に成績上位にいられる理由は、
「意味のある相手に会うための仕組みを持っている」
ということにあるのです。

なぜなら、いくらセールストークが巧みでも、ニーズのない相手には聞く耳を持っていただけないからです。
そんな人は、どれほど営業スキルが優れていても、売り込みなど不可能です。
逆に、相手がニーズを持ってさえいれば、少々話が下手でも、真面目に話を聞いていただくことができるので、見込み客にできる可能性があります。
場合によっては、「立て板に水」の営業トークより、朴とつとした話し方の方が好感を持たれることもありますから、実は、営業スキルはそれほど関係ないのです。

要は、小手先のテクニックなどではなく、買う気のあるお客様に効率よくコンタクトできるかどうかが勝負の分かれ道なのだ、ということです。
売れている営業は例外なく、この「買う気のあるお客様」を呼び寄せているのです。

しかし、多くの「普通の」営業マンは、“そのこと”に気づかないまま、商品知識や話術などのスキルばかりを一所懸命に詰め込んで、ニーズがあるかどうかも分からない相手に、ただ“突撃”をくり返しているので、いつまで経っても「売れている人」との差を埋めることができないのです。

少し考えてみてください。
あなたの周囲にも、どういうわけか
「始めからニーズを持ったお客様が、まるで吸い寄せられるようにやって来る」という営業が、1人くらいはいないでしょうか。
そしてそのような現象が、なぜかその人にばかり起きてはいませんか?
あなたはそれを見て、どのように感じているでしょう。

「あの人は運がいいだけだ」
「きっと、親や親戚などに特別なコネがあるに違いない」
「お客様の中に、偶然顔の広い人がいたというだけの話ではないか」

そのような場合もないとは言いませんが、多くの場合、そうではありません。
彼らには、お客様を引き寄せるための戦略があるのです。
ここから、その秘密を少しずつ解き明かして行きたいと思います。


営業の仕事は、見込み客を見つけることから始まります。
しかし、この「見込み客を見つける」という行為が、決してたやすいものでないことは、あなたが一番よくご存じのはずです。
では、一体どこに難しさがあるのでしょう。

まず、ファーストコンタクトの相手とは、多くの場合、接点がありません。
そして、この「接点のない人」には、会っていただくことができません。
当たり前の話ですが、これが最初にして最大の難関です。
だから
多くの人たちが、商談にたどり着く前に力尽きてしまうのです。
家族や親戚、友人、知人を一巡すると「会える相手」がいなくなり、そこで挫折してしまう人が多い生保の営業などは、その典型です。

法人営業の場合も同じです。何かのリストからアポイントの電話をかけても、たいていは門前払いにされますし、だからといってアポなしの飛び込みでは、守衛さんに追い返されるのがオチです。
仮に会っていただくことができたとしても、多くの場合、一営業担当者でも会ってくれる人は、何の決定権もない担当者レベルの方で、ニーズも課題も発見できませんでした、というのが“お約束”です。

しかし、どこの営業研修に参加しても、あるいは、書店にたくさん並んでいるどの営業マニュアル本を読んでみても、この問題に対する答えを見つけることはできません。
それらは多くの場合、すでに存在している商談に対して、
「どのように対処すべきか」とか
「●●のような場合はこう切り返す」などといった
会えた後のことしか教えてくれないからです(ぜひ書店などに出向き、ご自身で確認してみてください)。

上司や先輩たちにしても、実は、彼ら自身がそのようなレッスンしか受けていないから、結局それ以上のことは教えることができません。

だから、ベンダフィースキルやら、相手の性格分析やら、応酬話法などの“素晴らしいスキル”を習っても、
「それを使うためのお客様を探す方法」
が抜け落ちているために、その手前で終わってしまうのです。

また、ごくまれに、新規開拓について解説した本を見つけることがありますが、私の知る限り、そこには断られない電話のかけ方とか、受付を突破する方法などといった、「小手先のテクニック」しか書いてありません。
そして、たいていは
「つらいと思う飛び込みも、考え方次第で楽しくすることができる」
などという根性論に行き着いて終わりです。

はっきり言います。
営業担当者に必要とされている能力は、そんなものではありません。
根性論でも、電話のかけ方でも、あるいは、受付の女性と仲良くなる方法でもありません。(いや、それだけは知りたい・・・笑)

それが個人営業であれ、あるいは法人営業であれ、営業担当者が何をおいても必要としているのは、
「どうすれば、ムダな門前払いの山を築き上げることなく、ニーズのあるお客様を捜し出し、その相手とコンタクトするか」という、戦略的な見込み客発掘の技術です。
断じて根性論や、小手先のテクニックなどではありません。

「売れている人」にだけ、まるで吸い寄せられるように商談がやって来る理由と、それを実現するためのヒントを、5回シリーズのメールセミナーで解説させていただきます。
ぜひ、以下のフォームから申し込みください。
なお、ご登録いただいても、「しつこい押し売りメールが連日のように送りつけられる」などということは起きませんので、ご安心ください。

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では、どうするか。

ご挨拶が遅れましたが、私は営業コンサルタントをしている佐藤正明と申します。
自動車ディーラーを皮切りに、コンピュータソフトベンダーや、システム開発会社など、古い体質を持つ日本企業から、数字がすべての外資系企業まで8社の会社を渡り歩き、個人営業も法人営業も、また自動車のような形のある商品も、ソフトウェアのような形のない商品も、あるいは、業務改革のようなプロジェクトの商談も経験してきました。
一部上場企業で営業部長もしていましたから、営業として考えられる一通りの経験は積んでいます。

そんな日々の仕事の中で、一番の問題が、この「いかに会うか」だったのです。
意味のある人に会えないことには、話が始まらないからです。

そしてご多聞に漏れず、私も最初は「落ちこぼれ営業」でした。

成果が上がらないのでオフィスに帰る勇気がなく、脂汗をかきながら痛む胃を押さえ、公園のベンチにへたり込んでいた日々のことを忘れることができません。
当時の上司に、毎日のように怒鳴られていたからです。
これは正真正銘、嘘偽りのない私の過去の姿です。

健康診断で引っかかり、胃の内視鏡検査を受けなければならないほど、ストレスに追い詰められていました。
私は、今でも何かつらいことがあると、当時の勤務先にほど近い、都立大久保病院裏手にある“その公園”に出向き、あの時と同じベンチに座って、当時のことを思い出すことにしています。

だから必死でした。
毎日様々な工夫をし、また、その過程でたくさんの失敗を繰り返しました。
その中で、「お客様の中の意思決定権者やキーマンに会うための戦略が必要なのだ」ということを骨身にしみて思い知らされたのです。

さらに、「売れている営業」をよく観察すると、皆そのための独自の工夫やスキルを持っている、ということに気づきました。
私は、それまでの自分自身の試行錯誤で手に入れた経験に、それらの人たちの知恵や工夫なども取り入れながら、さらに実践を繰り返し、
「初めからニーズを持つ見込み客を呼び寄せる方法」が確かに存在することを知ったのです。

その結果、某外資系ソフトウエア会社在籍中に、日本だけでなくアジアパシフィック地域のMVPとして、こんなGOLD DISKをもらうことができました。


そんな実績から同業他社にヘッドハントされ、その会社ではソフトウェアだけで、12億7,400万円の契約を獲得しました。
さらに、一部上場のソフトウェア開発会社に、営業部長として招かれることになりました。
公園のベンチにへたり込んでいた私とは、まったくの別人になっていたのです。

そして、私が多くのコミッションを手に入れ、ご褒美旅行に招待される中で、何人かの「売れない人たち」は、会社を去って行きました。
「売れるか売れないか」の一点が、まさに営業という仕事の生命線です。

ただし、ここでもお恥ずかしい話をしなければならないのですが、ソフトウェア会社に転職したばかりの頃、自動車の営業だった私には、難しいITソリューションなど、まともに製品説明すらできませんでした。
それでも、意味のある相手、つまり、ニーズを持つ見込み客の中のキーマンに会うことができさえすれば、商談は勝手に進んでくれるのです。

私はその後、自らの実践で確認した結果を整理し、個人営業の世界でも、あるいは法人営業の世界でも利用することができるよう、一定のスキルとして体系化し、営業研修やコンサルティングなど、自身の営業コンサルタントとしての仕事の中で活用しています(こちらが私の本業です)。

もちろん、それは特別な才能を必要としたり、とんでもないコストがかかる、という類のものではありません。
また、奇をてらったようなやり方でもありません。
当たり前のことを当たり前に行うだけでよいのです。
要は、世の中の多くの人たちが、その当たり前のことができていないだけだ、ということができます。
まるで、コロンブスの卵のようなものです。


では、お客様に会っていただくためには、何が必要でしょうか。
実は、この「会っていただく」という発想自体に、落とし穴があります。
それは、「自分の都合」に過ぎないからです。
つまり、お客様には、営業に会う理由がないのです。

結論から言いましょう。
ならば、
お客様に「会いたい」と思わせればよいのです。
私が考えたのは、ただその一点です。
そのための方法をいろいろな角度から検証し、実践した結果が、私の持っているノウハウです。
私は、それを私自身のビジネスで活用し、成果を上げてきました。
だから、それは「絵に描いた餅」ではなく、実体験に基づいたものである、と自信を持って言うことができます。

どうですか。
「会えない人に会うための方法がある」
というだけで、少し気持ちが楽になりませんか?
でも、「お客様に会える」というだけで喜んでいるわけには行きません。
なぜなら、誰かに会えたからといっても、それだけで商品が売れるわけではないからです。

つまり、「買ってくれそうな相手」に会えなければ意味がない、ということです。
単にお客様に会えるというだけでなく、「気づきやニーズを持っている人に会う」ためのものでなければ、意味がありません。

でも、そんなことができるのでしょうか?
はい、それは可能です。
「あなたからモノを買いたい」とか、「あなたの商品を検討したい」と思っている人を呼び寄せることは、決して不可能なことではありません。
もちろん、こちらが会いたいと思う人のすべてに会える、などという魔法があるわけではありません。
実際に会うことができるのは、「会うための施策」を施した相手の一部です。
でも、その「会えた人」は、多くの場合、お目にかかることができた段階で、すでに気づきかニーズを持っています。

なぜなら、
そのような仕掛けになっているからです。
逆の言い方をすれば、それは買ってくれそうな相手だけを呼び寄せる戦略、と言った方がよいかもしれません。

では、なぜそんなことができるのでしょうか?
その答えは単純です。お客様がモノを買うのは、「それを買う理由」と「そこから買う理由」があるからです。一言で言えば、それに“気づいて”いただくのです。

そんなことは、当たり前です。
でも、その当たり前のことができていない人が、あまりにも多いのです。

例でお話した方が分かりやすいと思います。

私の自宅の最寄り駅近くにあるキャバクラには、いつも客引きが立っています。
そして、店の前を通りかかる人に、片っ端から声をかけています。
でも、大半の人は、そこを通り過ぎるだけです。
なぜなら、
「そこに入る理由」がないからです。

皆、あらかじめ行くことを決めた場所(自宅だったり、居酒屋だったり、パチンコ屋だったり)に向かって歩いているのであって、「そのキャバクラ」に向かっているわけではありません。
だから、そんな人に声をかけても、“成約率”は、ものすごく低いはずです。
私は、ほとんど毎日その道を歩いていますが、客引きの誘いに乗ってその店に入る人を、これまでたった一度しか見かけたことがありません。

でも、もし初めから「その店に行きたい」と思ってくれている人がいたとしたら、どうでしょう。
店の前で声などかけなくても、お客様の方から勝手に来店してくれるのではありませんか。
ならば、店の前でただ闇雲に声をかけることに時間と工数をかけるより、お客様が「あの店に行きたい」と思うような工夫を考えるために、時間も工数も使った方がよくはありませんか?

パンフレットを片手に、「勝手な自分の都合に過ぎない」商品の押し売りに行くのは、この客引きと同じです。
押し売りをすればするほど、お客様は逃げるだけです。
自分の求めるゴールから、どんどん遠ざかってしまうのです。
商品説明だけの「押し売り」をしている人は、そのことに気付かなければなりません。


極論すれば、お客様が「それを買う理由」に気づきさえすれば、「売り込み」など必要ありません。
「これがあれば便利だな」とか、「この問題を解決しなければ」という“気づき”を持ってもらうことができれば、勝手に検討してくれるからです。

そして、
「あの人から買おう」とか
「あの会社が一番いいな」という
「そこから買う理由」があれば
向こうから買いに来ていただけるのです。

個人営業であれ、法人営業であれ、一流の営業マンは、皆、それが分かっています。決して押し売りなどしていません。
いや、外から見ていると、「営業の仕事」をしているようには見えないことさえ多いのです。

だから、営業の仕事、とりわけ新規開拓に必要なのは、根性ではありません。
門前払いの山を築き上げながら、ムダなアポ取り電話や、飛び込み営業をしているヒマなどないのです。
そんなことをしている時間があるくらいなら、お客様が「それを買う理由」と「そこから買う理由」に気づいていただくための仕組みを作ることに、時間と工数をかけるべきです。
トップセールスと呼ばれる人たちは、皆、そのための独自の仕組みを持っています。

そして、もしあなたが
「今すぐ、ムダなアポ取り電話や不毛な飛び込み営業から解放されたい」
「初めからニーズを持つお客様を呼び寄せたい」
と本気で考えているのであれば、私の営業マニュアルがお役に立てるかもしれません。


このマニュアルの最大の特徴は、今まで、トップセールスと呼ばれる人たちが、無意識のうちに、あるいは試行錯誤の結果到達した、営業として最も大切な
「ニーズを持つ見込み客だけを呼び寄せる方法」を、
体系化して紹介していることです。

一番大切なことのはずなのに、私の知る限り
どこの営業研修でも、またどの営業マニュアル本でも抜け落ちているものを解説しています。
小手先のスキルなどではなく、「売れる仕組み作り」の方法を提供しています。


第1章 何がダメなのか

第1章では、今までの営業のあり方の問題点を、営業の2つのパターンを挙げて解説し、また、巷に氾濫する営業マニュアル本、あるいは営業研修には何が足りないのかを併せて考えます。あなたも、思い当たる点があるかもしれません。


第2章 いかにして「会えない人」にコンタクトするか

第2章では、何の接点もないお客様に対して、どのような方法でコンタクトすれば、門前払いの山を築き上げることなく会っていただけるのか、という「会うための技術」を、個人営業と法人営業の場合に分けて考えて行きます。
同時に、単に「会う」というだけでなく、すでに“気づき”や“ニーズ”を持っている「見込客に会う」ための方法について考えます。
さらに、それらの施策は、既存客からのリピートオーダー獲得にも役立つものであることに、気が付いていただけるはずです。


第3章 “気づき”をニーズに変える

第3章では、何らかの“気づき”を持った人に会えた後に、そこからどうやってその気づきをニーズに変え、成約に結びつけるのか、ということを考えます。
クロージング・フェーズで失敗しないために、俗に営業スキルと呼ばれるものの中で、小手先の技術などではない本質的なもの(仮説の検証やシナリオ作り)についても、話を展開しています。


第4章 売れる仕掛けを作

この第4章が最後です。ここでは、1章から3章まで解説してきたことを思い出しながら、「お客様の方から買いに来ていただく」ための仕組みを作り上げるための方法を考えます。また、営業個人だけでなく、組織としての営業力強化についても考えています。

このマニュアルのボリュームは、A4版の本文が52ページ(400字詰め原稿用紙で約200枚)に、3ページのサンプル資料が添付されている、というものです。
E-Bookにありがちな、「ページ数は多くても中はスカスカ」というようなものではありません(私自身、1万5千円で買ったものを15分で読んでしまい、ガッカリした経験があります。当然、中身もそれ相応のものでした)。

決して、10分や20分で読み切れるとは思わないでください。
ただ、分量は多いように思えますが、中には様々な事例が紹介され、楽しく読み進める構成になっています。
ですから、読み返すことが苦痛ではないと思います。
何度も読み返して理解していただければ、あなたは必ず営業の仕事が楽しくなるはずです。

そして、おそらくこのマニュアルを読んだ人には、“コロンブスの卵”を見つけたに等しい、新鮮な驚きを持っていただけるのではないかと思います。
言われてみればあたり前のことなのに、今までそんなことは思ってもいなかったとか、そんなことをしている人がいるらしい、ということは知っていたが、それが自分にもできるとは思っていなかった、という反応をされる方が実に多いのです。

とはいえ、このマニュアルで解説していることは、決して、難しいものではありません。
単に、今までの仕事のやり方を少しだけ見直し、時間の使い方を変えるだけでよいのです。
ぜひ、手に取ってみてください。
「な〜んだ、そんなの簡単じゃないか。明日からやってやるぞ」
と思っていただけることを期待しています。

この「根性不要! お客様の方から勝手に買いに来る『仕組み作り』マニュアル」を読んだお客様からは、たくさんのメールやお手紙をいただいています。ここにその一部をご紹介します。

※ メールによるご相談や手紙の添削依頼が、すでに私のキャパシティの限界に近づきつつあります。「特典」については、処理しきれなないと判断した時点で、サポート期間の短縮や打ち切りを予告なく行う場合があります。サポートを必要とされる方は、早めのご購入をお勧めします。

価格については、まだお話していませんでした。
極端な話をすれば、見込客を見つけることにまったく苦労していない人にとって、このマニュアルは1円の価値もないでしょうし、お客様にたどり着けずに苦しんでいる人なら、10万円でも欲しいと思うかもしれません。

一般に、小手先の営業スキルを教えるに過ぎない研修などでも、10万〜30万円くらいの参加費を設定していることも珍しくありませんし、私の営業コンサルタントとしての料金は1日15万円です。

しかし、かつての私と同じように、売りに行く先も帰る場所もなく、公園のベンチに座り込んでいるような人を1人でも救いたい、という思いから、「180日間のサポート」を付けた上で、このマニュアルの価格を、50名様限定で19,800円に設定させていただきました。

あなたがこれを必要としている人であれば、そのあなたをトップセールスにするために、この私が半年間フルサポートさせていただきます。
マニュアル代ではなく、「半年間のコンサルティング料金」とお考えいただいても結構です。


たくさんの方から、「役に立った」「買ってよかった」というご連絡をいただいていますが、そうは言っても、世の中に100%完璧なものはありません。
このマニュアルにも、やはり「向き」「不向き」があります。
次のような方がこのマニュアルを手にすれば、営業としての能力を一気に高めることができると思います。


ただし、残念ながら以下のような方がこのマニュアルを手にしても、まったく役に立たないと思います。このような方は、購入しないでください。


私がなぜ、このような「向いていない人」の例を挙げるのかというと、「営業」という仕事には、絶対的に正しいただ1つの正解というものは存在しないからです。
逆に言えば、正しい解はその人の個性の数だけ存在する、とも言えます。

顔の形が1人1人違うように、営業スタイルも、その人だけのものを作り上げなければなりません。
そのためには、自分で考えることが必要です。

でも、このマニュアルには、それを考えるヒントがたくさん詰まっています。
それを利用して、「自分だけの営業スタイルを作り上げよう」という情熱を持っている人であれば、このマニュアルを実践することで、あなたの仕事のやり方は大きく変わります。
そして、今までの「ムダな仕事」のかなりの部分を、なくすことができるはずです。


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◆ 質問1
本当にお客様の方から買いに来てもらえるような仕組みなど、できるのですか。
あまりにも「うさんくさい」話だと思いますが。

■ 回答
もちろん、世の中に「絶対」はありません。
しかし、トップセールスと呼ばれる「売れている人たち」が、実際に成功している方法を分かりやすく解説しているのが、このマニュアルです。
そして、多くの人がこのやり方で成果を上げています。
さらに、その「うさんくささ」を払拭するために、「365日間の無条件返金保証」まで付けて、あなたのリスクをゼロにしてあります。
それでも「うさんくさい」と言ってトライしないのは、「どうせ断られる」と最初からあきらめて営業活動をしないのと同じです。

◆ 質問2
なぜ、こんなに高いのですか。
書店で売っている本は、普通1,000円〜2,000円くらいで買うことができます。
これほどのお金を払う価値がありますか。

■ 回答
実は、実際に2社から出版のオファーがありました。
一般書籍として出版すれば、それが私自身のブランディングにもつながり、以後の仕事が劇的にやりやすくなるので、とても迷いました。
トータルで見れば、間違いなく「一般書籍」の方が、私にとってオトクです。
しかし、本気で「営業として成功したい」と思っている人だけに読んでいただきたいと思ったので、「半年間」という長期間のサポートを付けた上で、このような形で販売することにしたのです。

また、メールサポートと言っても、相談内容は千差万別です。1通のサポートメールを書くために、1〜2時間の時間を費やすことも決して珍しくありません。丸1日、メールを書いている日もあるくらいです。このマニュアルを買ってくれた人には、何が何でも営業として成功して欲しいからです。
そんな、半年にも渡るコンサルティング料まで含めた価格である、ということをご理解ください。
ちなみに、私の本業のコンサルタントとしての料金は、1時間あたり15,000円です。

◆ 質問3
あなたのような無名の人のノウハウが、本当に役に立つのですか。
他にも、一流企業で営業として成功した人たちの書いたノウハウがある中で、これを選ぶ理由がありますか。

■ 回答
確かに私は、一般知名度の高い人間ではありません。
しかし、名の知られた人や、有名企業で営業をしていた人は、「お客様に会えるのが当たり前」という世界で生きてきた人たちです。
私が小さなソフト会社で営業をしていた頃、日本IBMからヘッドハントされてきた営業部長から、いきなり「挨拶がしたいので、見込み客の部長にアポを取れ」と言われたことがあります。
「相手は一部上場企業であり、まだそんなレベルの方にたどり着いていない」と答えたところ、「仕事をしていない」と怒鳴られました。
立派なカンバンの下で生きてきた人たちには、「会えない」ということが理解できないのです。
一流企業は教育のカリキュラムがしっかりしているので、営業スキルは鍛えられます。でも、そのせっかくのスキルを使うための「お客様に会う方法」は、持っていないことが多いのです。それが必要ないからです。
私のノウハウは、カンバンのない無名の世界にいたからこそ手に入れることができたものなのです。

◆ 質問4
このマニュアルを読めば、誰でも必ずトップセールスになれるのですか。

■ 回答
誰でも必ず、というお約束まではできません。そこには本人の努力や工夫が必要になるからです。それは、「有名な塾に通えば、誰でも必ず東大に合格できますか」と質問するのと同じです。
しかし、このマニュアルで解説している「ある方法」を身につけることができれば、少なくとも、見ず知らずの相手に電話をかけたり、何のつながりもない相手に飛び込みをする、などといったムダな作業を、大幅に減らすことはできるはずです。

◆ 質問5
このマニュアルを実践すれば、翌日から売れるようになりますか。

■ 回答
残念ながら、そのような魔法ではありません。
あなただけの「売れる仕組み」を作り上げるには、それなりの時間が必要です。
きょう始めて明日には5キロ減量できます、などと謳ったダイエットの方法論があったら、それは間違いなく詐欺商品です。
それと同じで、「売れる仕組み作り」には、少なくとも、2〜3ヶ月の時間は必要です。

◆ 質問6
このマニュアルは、どの業界の営業でも役立ちますか。
また、どの業界の話でも、メールサポートができますか。

■ 回答
このマニュアルは、個人営業でも法人営業でも、またどのような業界でも役に立つように書いてあります。
それから、前にも書いたとおり、私自身、個人営業も法人営業も、形のある商品も形のない商品も経験しました。落ちこぼれだったこともトップセールスだったこともあります。一部上場企業で営業部長もしていました。
普通では考えられないような、営業としてのさまざまな場数を踏んでいますから、自分の経験の引き出しの中に、たいていのものは詰まっている自信があります。
個別業界の特別な商習慣などを除けば、どのようなことをご質問いただいても結構です。

◆ 質問7
このマニュアルは、深耕営業でも役に立ちますか。

■ 回答
もちろん、既存客からのリピートオーダーをいただく戦略としても、大いに有効です。
というより、トップセールスと呼ばれる人たちは、「この方法」を既存客に対して行うことで、お客様をファンにしています。その結果、既存客を固定客化して囲い込み、さらにそこから紹介案件も獲得しているのです。
反対に、普通の営業マンは、「それ」をしていないから、お客様を奪われることが多いのです。

◆ 質問8
このノウハウは、個人会社や小さな商店でも使えますか。

■ 回答
もちろん、ご利用いただけます。個人会社や街の小さな商店は、営業活動をしている時間も人手もないはずです。そんな人たちにこそ、「お客様の方から買いに来ていただける仕組み」を構築していただきたいと思います。

証券会社の社員が投資のプロではないように、営業研修の講師も営業のプロではありません。
また、営業マニュアル本の著者も、多くの場合、立派なカンバンの下で仕事をしてきたような人たちです。
だから、彼らが教えてくれるのは教科書的なスキルだけで、実際の営業現場で直面する「お客様にたどり着けない」という、何よりも切実な問題に対する答えがないのだと思います。

私が、営業コンサルタントとしての多忙な毎日の合間を縫って、わざわざこのようなマニュアルを書いたのは、その“一番肝心なこと”が、どこを探しても見当たらないからです。

「ニーズのある見込み客を吸い寄せる能力」
を身に付けることができれば、
「門前払いの山」と「お断りのてんこ盛り」
という、営業のやる気を奪う最大の“天敵”とサヨナラすることができます。

そして、ムダな仕事を減らし、貴重な時間を意味のある仕事に振り向けることができるようになります。
仕事の効率が上がれば、時間に余裕ができるので、大切なプライベートを充実させることもできます。

さらに、取扱い商品が変わろうと、また別の業界に移ろうと、あなたの営業としての成功を、ずっと約束し続ける“一生モノ”の知識を手に入れることができます。

私は、あなたがトップセールスになるまで、全力でサポートさせていただくつもりです。

あとは、あなたが“それ”を必要としているかどうかです。


追伸

営業は、未知の相手と出会うのが仕事です。
当然、そこには常に不安がつきまといます。
だからドキドキします。
電話や玄関先の呼び鈴を前にして、迷いも出ます。

しかし、今のあなたにリスクは何もありません。
このマニュアルが役に立たなかった時のことを考えるのではなく、
「そんな時は返金依頼のメールを打てばいいや」
と思う、ほんの小さな決意が必要なだけです。

今のあなたに、そのほんの小さな勇気がありますか?

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